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株式会社 エムズサイエンス

Big Discoveries from Small Seeds

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新着情報

2008年 5月28日
日刊工業新聞に当社に関する記事が掲載されました

「エムズサイエンスが第三者割当増資 9億4000万円調達」
当社の第5回第三者割当増資について、その内容が日刊工業新聞に掲載されました。
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2008年 5月28日
第5回目第三者割当増資に関するお知らせ

当社は平成20年5月26日〜27日を払込期間とする第三者割当増資を行いました。今回の増資により調達した資金は、脳梗塞後の機能回復及びうつ病を対象としたSA4503の欧州における第U相臨床試験及び頭頸部がんを対象としたHF10の米国における第T相臨床試験を進めるとともに、次世代シグマ受容体作動薬の研究開発のために使用します。
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2008年 5月16日
「日経バイオテック オンライン」にて、当社の記事が掲載されました

バイオテクノロジーの総合情報サイト「Biotechnology Japan」にて、当社の記事が掲載されました。
記事は【こちら】
2008年 5月14日
組織改正・人事についてのお知らせ

当社は、2008年5月14日付けで、組織改正および人事発令を行いましたのでお知らせいたします。
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2008年 3月31日
日経産業新聞に当社に関する記事が掲載されました

「バイオ これで攻める」
「シグマ受容体軸に創薬」と見出しが付いた当社の事業内容等を紹介する特集記事が日経産業新聞に掲載されました。
2008年 3月27日
日経産業新聞にHF10に関する記事が掲載されました

「年内に米で治験開始」
当社開発品の「HF10」が頭頸部癌の適応で臨床開発が進んでいる内容が日経産業新聞に掲載されました。
2008年 3月12日
当社とエーザイ株式会社との間でシグマ受容体作動薬「SA4503」に関するオプション契約を締結

エムズサイエンスが抗うつ薬、ならびに、脳梗塞に伴う機能障害の改善薬として欧州にて臨床開発を進めている「SA4503」(シグマ受容体作動薬)に関するオプション契約をエーザイ株式会社との間で締結しました。
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2007年 12月17日
日刊工業新聞にて、当社の記事が掲載されました

「脳梗塞治療薬の臨床−英で来年から開始」
       
2007年 12月14日
日経産業新聞にて、当社の記事が掲載されました

「脳梗塞治療薬−欧州で治験」
2007年 12月11日
開発品SA4503 (Msc1)の脳梗塞治療薬(脳梗塞発症後の機能回復)としての第U相臨床試験開始に関するお知らせ

当社は、開発品SA4503 (Msc1)の欧州における臨床開発を進めておりますが、脳梗塞患者を対象とする第U相臨床試験につきまして、この度、英国当局より試験開始のための許可を取得しました。
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2007年 11月8日
開発品SA4503 (Msc 1)の抗うつ薬としての第II相臨床試験開始に関するお知らせ

当社は、開発品SA4503 (Msc 1)の欧州における臨床開発を進めておりますが、この度、大うつ病患者を対象とする第II相臨床試験につきまして、欧州における患者登録を開始いたしました。
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2007年 10月12日
Bio Investor Forum 2007にて当社事業概要を発表

当社は、2007年10月9-11日に米国サンフランシスコで Biotechnology Industry Organization が主催した「Bio Investor Forum 2007」に参加、開発品SA4503並びにHF10の臨床開発の進捗状況に関する発表を行いました。
2007年 9月7日
開発品HF10(Msc2)の米国特許成立のお知らせ

当社は、弱毒化された単純ヘルペスウイルスHF10をがん治療の医薬品として開発し、事業化を進めております。今般、米国特許庁(United Status Patent and Trademark Office)より9月4日(現地時間)付で、HF10を含む単純ヘルペスウイルスを用いたがん治療に関する特許権が成立した旨の通知を受けましたので、お知らせいたします。
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2007年 8月27日
開発品SA4503(Msc1)の第II相臨床試験開始に関するお知らせ

当社は、開発品SA4503(Msc1)の欧州における臨床開発を進めておりますが、8月23日、大うつ病患者を対象とした第II相臨床試験開始に対する承認を関連当局より得ましたので、お知らせいたします。
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2007年 5月28日
「Biotechnology Japan」にて、当社の記事が掲載されました

バイオテクノロジーの総合情報サイト「Biotechnology Japan」にて、当社の記事が掲載されました。
記事は【こちら】
2007年 5月23日
第4回目第三者割当増資に関するお知らせ

当社は平成19年5月21日〜22日を払込期間とする第三者割当増資を行いました。今回の増資により調達した資金は、脳梗塞及びうつ病を対象としたSA4503の欧米における第U相臨床試験を進めるために、また、頭頸部がんを対象としたHF10の米国における第T相臨床試験を進めるために使用します。
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2007年 4月17日
【バイオベンチャーを取り巻く環境】

今年1月から当社の嶋内社長が製薬業界のいくつかの会合でプレゼンテーションを行いました。
プレゼン資料をPDFでダウンロード プレゼン資料をPDFでダウンロード
2007年 3月
【Msc2】HF10の第I相臨床試験のINDをFDAへ提出

米国での第I相臨床試験開始に向け、臨床試験実施申請資料(IND; Investigational New Drug Application) をFDAへ提出しました。
2007年 2月26日
当社WEBサイトをリニューアル

より詳細な情報を皆様にお届けできるよう、当社WEBサイトをリニューアルしました。
2007年 2月15日
医学新聞Medical TribuneにHF10に関する記事が掲載されました

「HSVを用いた癌のウイルス療法」
第54回日本ウイルス学会で、HF10の可能性について発表され、その内容がMedical Tribuneに掲載されました。
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2006年12月
【Msc2】HF10のFDA事前相談(pre-IND meeting)を実施

米国での第I相臨床試験開始に備え、FDAと事前相談(pre-IND meeting)を実施しました。進めてきた試験項目・データの内容が、IND申請に必要な当局の要求を満たしていることを確認しました。
2006年12月
【Msc2】HF10の臨床試験用GMP製剤の製造を終了

臨床試験に使用するに十分な高活性のHF10の製造に成功しました。
2006年11月 8日
日経産業新聞にて、当社の記事が掲載されました

「キラ星企業−神戸発新発想の医薬品開発」
2006年10月22日
神戸新聞にて、当社に関する記事が掲載されました

「神戸から飛躍期待」
神戸市は医療産業都市構想を掲げ、ポートアイランド地区の研究施設等を整備しています。進出済みの有力バイオベンチャー各社を特集した中で、当社がトップで紹介されました。
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2006年 9月19日
日本経済新聞にて、当社に関する記事が掲載されました

「神戸産業特集―神戸医療都市飛躍へ」
2006年 9月
【Msc1】SA4503の第Ib相臨床試験を終了

男性と女性の健康成人を対象に、連続投与時の安全性を評価する目的で、第Ib相臨床試験をオランダで実施し、有用なデータを得ました。
2006年 7月 4日
産経新聞にて、当社に関する記事が掲載されました

「中枢神経・がんで新薬を」
「起業戦士たち」に、当社の嶋内社長へのインタビュー記事が掲載されました。この中では、中枢神経系治療薬(SA4503)とがん治療薬(HF10)の開発状況や今後の課題について語られています。
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2006年 7月
【Msc1】SA4503の健康成人を対象としたPET試験を終了

中枢神経領域の治験において最適投与量を設定する事は極めて困難な課題です。オランダで健康成人によるPET試験を実施し、SA4503の良好な脳内移行性・薬物動態を確認し、有効用量を考察する上で有用なデータを得ました。
2006年 6月28日
日本経済新聞にて、当社に関する記事が掲載されました。

「バイオ集積 三都競う」
2006年 6月27日
日本経済新聞にて、当社に関する記事が掲載されました。

「脳梗塞など開発を加速」
2006年 4月
【Msc1】SA4503の第Ib相臨床試験をオランダで開始

男性と女性の健康成人を対象に、連続投与時の安全性を評価する目的で、第Ib相臨床試験をオランダで開始しました。
2006年 4月
商工ジャーナル4月号にて、当社に関する記事が掲載されました。

「期待のベンチャー企業 - 本格的創薬に挑戦」
期待のベンチャー企業として、当社の特集記事が掲載されました。SA4503が神経細胞機能を活性化する新作用機序の新薬となる可能性、HF10は副作用が少ない抗がん剤として期待されると紹介されました。
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2006年 3月
【Msc1】AGY社知的資産買収契約を締結

米国で中枢神経領域の有力バイオベンチャーAGY社から、同社の持つ脳神経領域の研究開発プログラムに関する、全知的資産を買収しました。買収資産には、同社の特許、研究開発中の新薬候補化合物が含まれており、当社の特許ポートフォーリオの大幅な強化が実現しました。同社が進めていた「脳梗塞発症後の運動機能回復薬」の臨床開発権利も取得しました。
2006年 2月16日
日刊工業新聞にて、当社に関する記事が掲載されました

「バイオベンチャー最先端」
関西のバイオベンチャーを取り上げた記事で、当社は国内では数少ない本格的な創薬ベンチャーとして取り上げられ、うつ病、脳梗塞、アルツハイマー、総合失調症等の中枢神経系疾患を対象とする「SA4503」と、がん治療薬の「HF10」を開発していることが紹介されました。
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2006年 1月
【Msc1】SA4503のPET試験をオランダで開始

中枢神経領域の治験において最適投与量を設定する事は極めて困難な課題です。有効用量などに関する検討データを得る目的で、オランダで健康成人を対象としたPET試験を開始しました。
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